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カスタマーレビュー ![]()
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ストラップでしゅ
(2008-12-22)
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「ストラップでしゅ」かわいいですね
今回はピクチャーレーベルでないのが残念ですが・・・
映画の内容は言うまでもなく傑作です!
「ミーを食べるつもりでしゅ!!」がツボにはまってしまいました -
登場人物の描き方が浅い。
(2008-12-04)
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『やぶれた世界』や、『ギラティナ』の別フォルムが登場など、プラチナとのタイアップ的な今作。
前作『VSダークライ』の続きですが、今作だけ観ても問題ないです。
ストーリーは残念ながら、全体的にはイマイチな仕上がり。
『ゼロ』と『ムゲン』というキャラクターが居るのですが、この二人が『ストーリーの軸』にも関わらず、
『何故そういう行動に出るのか?』
『反転世界に対する拘る想い』
の描き方がとても浅く、薄っぺらいキャラクターになっています。
さらに『ゼロ』は中村獅童氏の演技力の足りなさのおかげで、その辺りをカバー出来ず、魅力が無くなっています。
(予告編での石田彰さんや、もしくは、森久保祥太郎さんならば…)
それに加えて、事情を知らないサトシが、
『許さないぞ!ゼロ!』
を、これでもか!とばかりに連呼するので、バカなキャラに見えてしまい残念。(マナフィではあんなにカッコ良かったのに…)
結局最後まで
『誰に感情移入していいのか解らない』内に、クライマックス…
『感謝』というテーマもあまり生きずに終わってしまいました。
もっと心に『グッ!』とくる演出が欲しかった、というのが正直な感想。
なまじ子供と大人に向けて作った為に、『子供にはわかり難い』
『大人には物足りない』
という、実に中途半端な作品になってしまった。
次回作では完全に『大人に向けて』作ってもらいたいもの。(子供達は劇場ポケモン目当てでも来るだろうし、本当に良い作品なら子供達の心にも届くはず)
後、CGまるだしな巨大戦艦は、『巨大感』ではなく『違和感』がありすぎました…
評価は星3つ。 -
作品云々は抜きにして
(2008-11-11)
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ブルーレイ版も同時リリースとはいかないのでしょうか?
劇場ではとてもキレイだったので、その美しさのまま観たいです。 -
作品としての完成度
(2008-10-26)
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前作・今作・次回作、と3部作なのがちょっと気に入らなかったですが
今作単独での完成度はなかなかのものだと思いました。
ギラティナが居なければ成り立たない世界観・シェイミが登場しなければ成り立たないストーリーが
見事に融合した作品だと思います。
前作があまりにも酷すぎたのもありますが、3部作として考えれば次回に期待出来る作品としても、
今回は良い出来だと思います。 -
シェイミが可愛い
(2008-10-12)
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久し振りに劇場版ポケットモンスターを拝見したのですが、今回の副題は『感謝』。と言う訳で、主役は【感謝ポケモンシェイミ】。
とにかくシェイミが可愛かった!ランドフォルムのシェイミは、『〜でしゅ!』や、『ミーに感謝するでしゅ!』が口癖で、ちょっぴり生意気な所がある、でも憎めないやつ。でも、スカイフォルムになると、やんちゃな一面も見えて、更に魅力的になる。
喋るポケモンに抵抗がある人も居るとは思いますが、今回の場合は、逆に喋ってくれた方が、物語が更に際立って結果オーライになったと私は思いました。
ギラティナも格好良く、ストーリーも面白いので、何度見ても飽きません。
ただ、時たま見られたCGが少しリアル過ぎて、雑さが目立ったのが残念でしたが………。
良い作品ありがとうございます!
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